2011年12月アーカイブ
食欲の秋!
は過ぎたのですが、看護士Oの食欲は衰えません(*_*)
最近、体重も気になってきました。。。(+o+)
やっぱり、寒くなると動きたくないですよね。。。
+
動いてないのに、お腹は減る。。。
それで、また太る。。。(^_^;) 悲しい現実です。。(・_・)
それはさておき、こんなのがあるのは皆さんご存知ですか?

こちらは、BCS(ボディコンディションスコア)というものの表になります(・o・)
簡単に言えば、わんちゃん・ねこちゃんの体型のチェック表です!
肥満は、様々な疾患を引き起こしたり、体に大きな負担をかけたりします?(◎o◎)/!
うちの子もしかして。。。と思われた方は、お気軽にスタッフまで声をかけてくださいヽ(^o^)丿
看護士 奥村
は過ぎたのですが、看護士Oの食欲は衰えません(*_*)
最近、体重も気になってきました。。。(+o+)
やっぱり、寒くなると動きたくないですよね。。。
+
動いてないのに、お腹は減る。。。
それで、また太る。。。(^_^;) 悲しい現実です。。(・_・)
それはさておき、こんなのがあるのは皆さんご存知ですか?
こちらは、BCS(ボディコンディションスコア)というものの表になります(・o・)
簡単に言えば、わんちゃん・ねこちゃんの体型のチェック表です!
肥満は、様々な疾患を引き起こしたり、体に大きな負担をかけたりします?(◎o◎)/!
うちの子もしかして。。。と思われた方は、お気軽にスタッフまで声をかけてくださいヽ(^o^)丿
看護士 奥村
今年ももう残すところ2週間余り(゜o゜)
少しずつ片付けしております!!
片付けは大の苦手です(*_*)
ペンを戻さないので、ペン泥棒と言われていますヽ(^o^)丿
来年は、『ペンを元に戻す!!』を目標に頑張りますヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
自称 ユ・チョン
少しずつ片付けしております!!
片付けは大の苦手です(*_*)
ペンを戻さないので、ペン泥棒と言われていますヽ(^o^)丿
来年は、『ペンを元に戻す!!』を目標に頑張りますヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
自称 ユ・チョン
今日は、休診日(・o・)
病院の中では、くうねるとえるもんどが巡廻中(●^o^●)
(ただ、院内お散歩中なだけなんですけどね。。。(>3<))笑

病院中を異常がないか見て回っています(・_・)\
ここは異常なし!!
次はここ。。。

ここも大丈夫!(^o^)

あれ?撮影中?邪魔してごめんね<(_ _)>
よーし!!巡廻完了!(*^^)v

くうねる巡査見回り終了!!!(^_^メ)
その頃、えるもんどは。。。

病院猫ともめ事勃発!(+o+)
言い合いをしているみたいです(*_*)
やれやれ、、、えるもんど巡査は困ったお方ですね。。。(-_-;)
まぁ、さておき病院の休診日はこんなかんじで過ぎていくのでした。。。(-_-) (今日に限り)
看護士 奥村
病院の中では、くうねるとえるもんどが巡廻中(●^o^●)
(ただ、院内お散歩中なだけなんですけどね。。。(>3<))笑
病院中を異常がないか見て回っています(・_・)\
ここは異常なし!!
次はここ。。。
ここも大丈夫!(^o^)
あれ?撮影中?邪魔してごめんね<(_ _)>
よーし!!巡廻完了!(*^^)v
くうねる巡査見回り終了!!!(^_^メ)
その頃、えるもんどは。。。
病院猫ともめ事勃発!(+o+)
言い合いをしているみたいです(*_*)
やれやれ、、、えるもんど巡査は困ったお方ですね。。。(-_-;)
まぁ、さておき病院の休診日はこんなかんじで過ぎていくのでした。。。(-_-) (今日に限り)
看護士 奥村
先日お食事でおなじみのHill'sさんの食事管理についてのセミナーがありました。
今回は消化器疾患についてでわんちゃん・猫ちゃんで起こりやすい下痢や嘔吐がテーマです。
下痢や嘔吐のとき飼い主様にもわんちゃん・猫ちゃんの食事管理をして頂くことがありますので、
今回わかりやすくご紹介しようと思います。
食事管理のポイント
1 一回の食事量を減らして頻回与える
2 ドライフードはふやかしを!または缶詰などのウェットのものを!
3 冷たすぎ・熱すぎはダメ!
4 消化器にやさしいフードを与える
などがポイントのようです。
(こちらは獣医師の診断のもと食事管理が必要となった場合気を付けること)
今回のセミナーで教えていただいたことをわかりやすくお伝えできればと思います。

看護士 元山
今回は消化器疾患についてでわんちゃん・猫ちゃんで起こりやすい下痢や嘔吐がテーマです。
下痢や嘔吐のとき飼い主様にもわんちゃん・猫ちゃんの食事管理をして頂くことがありますので、
今回わかりやすくご紹介しようと思います。
食事管理のポイント
1 一回の食事量を減らして頻回与える
2 ドライフードはふやかしを!または缶詰などのウェットのものを!
3 冷たすぎ・熱すぎはダメ!
4 消化器にやさしいフードを与える
などがポイントのようです。
(こちらは獣医師の診断のもと食事管理が必要となった場合気を付けること)
今回のセミナーで教えていただいたことをわかりやすくお伝えできればと思います。
看護士 元山
